病院のご案内

総泉病院 TEL:043-237-5001 面会時間 月曜日~土曜日/13:00~19:00 日曜日・祝祭日/11:00~19:00

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リハビリテーション部

慢性期リハビリテーションを極めて

理念・基本方針

リハビリテーション部理念

  • 高齢者が地域の中で安心して暮らすことができるリハビリテーション医療を提供する

リハビリテーション部基本方針

  • 根拠に基づいたリハビリテーションを行ない、質の向上を図る
  • チームアプローチを展開し、多様なニーズに対応するリハビリテーションを実施する
  • ひとりひとりがその人らしい生活を送ることができるように、地域連携を図っていく
  • スタッフの資質・技能向上に努め、人材確保とその育成に努力するリハビリテーション部の効率的運営及び保険制度への柔軟な対応

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リハビリテーション部の紹介

高齢者リハビリテーションへの取り組み を命題に様々な活動を行っています。

リハビリテーション専門医1名 専任医3名 理学療法士23名
作業療法士9名 言語聴覚士1名体制 にて

・多職種連携によるチームアプローチ(嚥下障害 認知症等)
・療養生活への環境設定・介入指導
・地域ケア(通所・訪問リハの連携)への貢献

をテーマに業務に取り組んでいます。

高齢者ひとりひとりの身体機能、ニーズを把握し、実際の日常動作場面である病棟生活に介入することで、早期の日常生活動作の獲得、廃用症候群の予防を行ない高齢者の生き甲斐のある生活へと誘導できるよう最善を尽くしています。
地域ケアにおいては、安心して暮せる町づくり、ネットワーク構築に努力しています。
リハ部教育目標として、多職種内において専門性を発揮できる理学療法士・作業療法士・言語聴覚士を掲げています。
BSC・プリセプターシップ・OSCE等を導入し、個々人の目標管理の基、臨床的知識・技術的応用力・業務管理能力を身につける環境を提供しています。

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高齢者リハビリテーションへの取り組み

2014年度BSC

平成26年度BSC

組織図

組織図

理学療法(理学療法士23名) 2016年6月6日現在

個々の症状にあった治療技術の提供、包括的な治療を提供します。
本人の能力が実際の生活の場で発揮できるよう、病棟スタッフとの連携をとって治療していきます。

理学療法1 理学療法2 理学療法3
理学療法4 理学療法5

作業療法(作業療法士9名) 2016年6月6日現在

病棟スタッフや理学療法士、言語聴覚士等とともに、個々にあった日常生活動作の適切な方法の訓練、ご家族への介助方法の指導を行なっています。

作業療法1 作業療法2 作業療法3

言語聴覚療法(言語聴覚士1名) 2016年6月6日現在

言語聴覚療法

NST(栄養サポートチーム)の活動をはじめとし、歯科医師・歯科衛生士と連携した摂食・嚥下面への取り組みなど、コミュニケーション障害に留まらず、幅の広いアプローチを行なっています。

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教育・研修体制

  • 多職種内において専門性を発揮できる、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士を目指しています。
  • 卒後教育・研修に取り組み、社会人教育・臨床的知識・技術的応用力を身につける環境を提供しています。

主な学術活動

部内研修会
外部講師招聘による研修会・症例検討会・伝達講習会などを開催しています。

学術大会
リハビリテーション部主催研究報告会を開催し、院外への研究発表の場を提供しています。

新人教育
年間を通して、教育・臨床(OSCE等)・実務研修を展開しています。

学術活動1 学術活動2 学術活動3
学術活動4 学術活動5 学術活動6

人材管理体制

人材管理体制

教育カリキュラムグレード

教育カリキュラムグレード

レベル0

レベル0

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